つなぎ加工について
つなぎについて
ターポリン生地で大きな幕の場合、ウェルダー加工という方法で繋ぎ合わせて1枚に仕上げます。
ウェルダー加工とは、加熱されたターポリン同士が溶け合うことで生地同士が接合し、縫い目のない仕上がりとなる加工方法です。
当社ではターポリン生地はもちろん、メッシュターポリン生地でもウェルダー加工対応ができます。
ウェルダー加工は仕上がりがフラットなため、文字やロゴ部分の邪魔をせず繋ぎ合わせることができ見た目が綺麗な仕上がりとなります。表面の絵柄によって繋ぐ位置の変動が可能です。(縦・横の繋ぎ目の変更など)




